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【呪術廻戦】パンダ(ぱんだ)とは

【呪術廻戦】パンダ(ぱんだ)とは

パンダは、呪術高専東京校学長である夜蛾が作り出した、体内に3つの核を持っている突然変異呪骸です。

核をコンバートすることでパワーや技などが変化します。

核を入れ替えることで性格が変わったりすることはなく、兄や姉個別の意識は存在しません。

行動不能となるほどのダメージを負っても核を入れ替えることでボディがコンバートされ、活動を継続できます。

パンダは非常にノリが良く、コミュニケーション能力も高いです。

交流会でメカ丸の攻撃が釘崎に当たりそうだからと自分の体で攻撃を受けきったり、渋谷事変で封印された五条を急いで助けに行こうとしたりと仲間想いな一面も見られます。

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