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【呪術廻戦】暗器(あんき)とは

暗器とは主に、日用品にまぎれた武器や、服の中に隠しこめるような携帯できる小型の武器のことをいいます。

暗器を使うことで、相手の不意をついて攻撃できます。

京都姉妹校交流会で、東京都立呪術高等専門学校の2年生・禪院真希が、京都府立呪術高等専門学校2年の三輪霞と戦闘になった際に、クナイ型の暗器を使用しています。

刀を構え、簡易領域で相手を待ち構える三輪霞に対し、足に隠しこんでいた暗器をおとりで投げることで、間を潰して接近戦に持ち込みました。

暗器を使うことで、相手の不意をつき、攻撃の隙を作ることができます。

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