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【呪術廻戦】裏梅(うらうめ)とは

裏梅(うらうめ)とは、呪詛師の1人で、「氷凝呪法」という氷を使った術式を持ちます。

若い白髪のおかっぱ頭で、僧侶のような格好をしており、性別は不明です。

人を調理する技術に秀でており、人間も食する両面宿儺相手に料理を提供していたとして、1000年前から仕えていたようです。

両面宿儺の復活を目的に、偽夏油らと行動を共にしていました。

相手を瞬時に凍らせる「氷凝呪法・霜凪」や、巨大な氷の塊を真上から落とす「直瀑」などの技を使います。

また、反転術式も持ち合わせており、高度な技も使えるようです。

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