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【呪術廻戦】楽巌寺学長(がくがんじがくちょう)とは

楽巌寺学長は、京都府立呪術高等専門学校の学長をしている人物です。本名は「楽巌寺嘉伸(がくがんじよしのぶ)」。

エレキギターを演奏し、術師自身の体をアンプ代わりにして増幅した音を呪力に変換して、相手へと撃ち出す術式を持っています。

撃ち出された呪力は、斬撃のように地面を伝い相手を攻撃します。

術式の関係上、中距離戦を得意とします。

呪術界上層部にあらがって、虎杖悠仁の秘匿死刑を実質延期にした五条悟のことを良く思っておらず、京都姉妹校交流会の際、京都校の学生達に虎杖悠仁を殺害するように指示しました。

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