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【呪術廻戦】重面春太(しげもはるた)とは

重面春太(しげもはるた)は、偽夏油らと行動を共にしている呪詛師の1人です。

同じ呪詛師である組屋鞣造が作った、柄が人の手になっている特殊な刃物を使って攻撃します。

重面春太(しげもはるた)は、奇跡を貯めることができる術式を持っています。

日常の些細な偶然の奇跡を、重面春太の記憶から消すかわりに蓄積され、命の危険が訪れたときに放出されます。

顔の目元にある紋様で、どのぐらい奇跡が溜まっているのか識別できますが、重面春太自身それを認識していません。

背後からの不意打ちの攻撃を得意としており、「渋谷事変」では補助監督達を何人も殺傷しました。

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